《脱毛》どうして脱毛中は保湿が大切なのか

"貴方はこれまでにどのような脱毛方法を行なってきましたか?
中には間違った脱毛方法をしてしまい肌を傷付けてしまうこともあるのでご注意ください。エステサロンで脱毛をしていますと、エステシャンから必ず「肌を乾燥させることのないようにこまめに保湿してください」と指示されることでしょう。
脱毛に関しましては保湿というのは非常に重要なことであり、細心の注意をしなければいけないことなのです。

 

脱毛中に保湿が大切な理由としましては、乾燥をしてしまうと皮膚の回復が遅くなってしまう点や痛みを感じやすいということが挙げられます。
さらに肌が敏感になってしまい、肌のラブルを引き起こしやすくなるので注意が必要なのです。
一部のエステサロンにおきましては、オススメの保湿ローションやジェルの販売を勧めてくることがあります。
結構な値段がすることがあるので、それを購入するかしないかは、自分自身で判断をするようにしてください。"





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《脱毛》どうして脱毛中は保湿が大切なのかブログ:190915

文化鍋でご飯を炊くと…
コトコトと鍋の音がしてきて、
なんともいえないいい匂いが立ち込める…

わたしはこれがたまらなく好きです。

よくいろいろな人が出入りする家庭で、
わたしは育ちました。

ときどき自宅の庭で薪を使って
1升くらいのご飯を炊くことがあったのですが、
そういう時は決まって近所の人たちにおすそ分け。

ママは五目ずしやお赤飯など
大きな飯台に大量に作ってもみんなに配ってしまって、
わたしたちがいざ食べようとすると
「あれ、これしかない」などということが多々ありました。

お正月には我が家で餅つき。
餅をつくのは父、合いの手はママ。
もち米を白蒸しにした出来立てを塩むすびにしてもらいました。

他にも餡ころ餅や、節分には青ノリを入れてついたなまこ餅、
ひな祭りの菱餅づくりなど…
一年で3〜4回のお餅つきは恒例行事。

なので
我が家のご飯というと…
薪で炊くご飯の匂いや、
白蒸しにした餅のイメージが鮮明に思い浮かぶんです。

「おはぎとけんちん汁」
これがママの定番メニューでした。

おはぎを大量に作り、
あとは鍋いっぱいにけんちん汁が作ってありました。

幼い頃ドロンコ遊びの気分で、
おはぎ作りを手伝っていたわたしですが、
実は、この組み合わせが嫌いだったんですよね。

でもなぜか、ママの味といって思い出すのは
やっぱり「おはぎとけんちん汁」。

不思議なものですねぇ〜
他にも作ってもらった物はたくさんあるはずなのに…
おはぎとけんちん汁ばかり覚えているのです。

味がどうのこうのというより、
それを食べるとママを思い出す、
それがおふくろの味なのでしょうね!